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日本メンタライゼーション研究会

順延 第2回ベーシックトレーニング in京都2021 開催概要schedule


近年精神科・心理臨床・児童福祉等において最も注目される治療理論の一つ、
メンタライゼーションに基づく治療(MBT)。
大きな反響を呼んだ2019年東京開催に続き、日本メンタライゼーション研究会の熱望により、
創始者ベイトマン、フォナギー両氏による公式訓練プログラムの京都での開催が実現します。
2021年2月 順延日程にて開催いたします。
日々の臨床が大きく変わる、この貴重な機会をお見逃しなく。

応募方法  追加募集:概要をよくお読みになり、
    下記応募フォームからお申し込みください。
募集期間  2020年5月16日~ 2020年6月30日 24 時
      (下記の開催概要をよくお読みになって、じっくり確実にご応募ください)
募集定員  12名予定 
※ 応募者多数の場合、抽選にて決定いたします。
※ 第1回BTに参加された方もご応募いただけますが、応募者多数の場合は、第1回BTに参加されていない方が優先されます。

参加決定  2020 年 7月以降に事務局から参加可否についてご連絡します。
開 催 概 要
日 時 2021年2月11日(木・祝)~2月13日(土) 
2月11日(木・祝) 9:00~17:00
2月12日(金) 9:00~17:00
2月13日(土) 9:00~15:30 (時刻は変更になる場合があります)
場 所 京都教育文化センター 会議室103号室

〒606‒8397 京都市左京区聖護院川原町4‒13
TEL:075‒771‒4221
(直接のお問い合わせはお控えください)
アクセスは以下のURLをご確認ください

最下段 会場アクセスマップをご覧ください
参加費 12万円(振込後の返金はいたしかねます)
参 加
資 格
医師・臨床心理士・公認心理師・看護師・保健師・社会福祉士・精神保健福祉士・作業療法士等、精神保健専門家の資格を有する方で、境界性パーソナリティ障害等の臨床経験があり、MBT の実践に関心がある方。
 参加者同士のロールプレイで BPD 患者の役割も演じていただきます。そのため、BPD あるいはそれに相当する障害の臨床に直接関わり、ロールプレイを行えるだけの臨床経験があることを意味しています。
プログラム Anthony Bateman、Peter Fonagy両先生による、
講義、ビデオ教材、ロールプレイ
講義などの内容は英語で行われます。日本語の随時通訳が付きますので、英語の理解力は問いません。
 応募
フォーム
応募は↓をクリック。
応募フォーム
↑こちらをクリック
昨年に引き続きご応募なさる方は、最後の「自由記載欄」について、冒頭に
「昨年内容に追記:」
などと記載の上ご記入いただければ、昨年分も参照させていただきます。
 会 場
アクセス
京都教育文化センター アクセスマップ

交通のご案内

◆京阪電車『神宮丸太町駅』
・5番出口より東へ徒歩3分

◆JR京都駅(約30分)
・京都市営バス D2のりば206号『熊野神社前』下車、西へ徒歩5分
・地下鉄『丸太町駅』下車(乗換え)~市バス65号・93号・202号・204号で、『丸太町京阪前』下車、北東へ徒歩5分
・【京都駅・七条駅ループバス】~『七条京阪前』下車(乗換え) 『京阪七条駅』~『神宮丸太町駅』(5番出口)


お問い合わせは、mentalization-office@umin.ac.jp まで