本文へスキップ

日本メンタライゼーション研究会

第2回 ベーシックトレーニング in 京都 開催概要schedule

近年精神科・心理臨床・児童福祉等において最も注目される治療理論の一つ、
メンタライゼーションに基づく治療(MBT)。
大きな反響を呼んだ2019年東京開催に続き、日本メンタライゼーション研究会の熱望により、
2020年、創始者ベイトマン、フォナギー両氏による公式訓練プログラムの京都での開催が実現します。
日々の臨床が大きく変わる、この貴重な機会をお見逃しなく。

応募方法  申し込みを終了しました。2019年7月31日24時
募集期間  2019 年 7 月 1 日 0時〜 7 月 31 日 24 時
(先着順ではありませんので、下記の開催概要をよくお読みになって、じっくり確実にご応募ください)
募集定員  60名程度 
※第1回BTに参加された方もご応募いただけますが、応募者多数の場合は、第1回BTに参加されていない方が優先されます。
参加決定  2019 年 8 月以降に事務局から参加可否についてご連絡します。
開 催 概 要
日 時 2020年3月19日(木)〜3月21日(土) 
3月19日(木) 9:30〜17:30
3月20日(金・祝) 9:00〜17:00
3月21日(土) 9:00〜15:30 (予定変更になる場合があります)
場 所 ハートピア京都(京都府立総合社会福祉会館)3階大会議室
京都市中京区清水町 375 番地
http://heartpia-kyoto.jp/


JR「京都」から京都市営地下鉄烏丸線で8分
「丸太町」駅 5 番出口 直結
参加費 12万円(振込後の返金はいたしかねます)
参 加
資 格
医師・臨床心理士・公認心理師・看護師・保健師・社会福祉士・精神保健福祉士・作業療法士等、精神保健専門家の資格を有する方で、境界性パーソナリティ障害等の臨床経験があり、MBT の実践に関心がある方。
 参加者同士のロールプレイで BPD 患者の役割も演じていただきます。そのため、BPD あるいはそれに相当する障害の臨床に直接関わり、ロールプレイを行えるだけの臨床経験があることを意味しています。
プログラム Anthony Bateman、Peter Fonagy両先生による、
講義、ビデオ教材、ロールプレイ
講義などの内容は英語で行われます。日本語の随時通訳が付きますので、英語の理解力は問いません。
 チラシ 画像をクリックすると、pdfファイルが開きます。 
ご自由にダウンロード、印刷してご利用ください。

 会 場
アクセス
ハートピア京都(京都府立総合社会福祉会館)3階大会議室
「丸太町」駅(京都市営地下鉄烏丸線) 5 番出口 直結




お問い合わせは、mentalization-office@umin.ac.jp まで